気になっていた女の子がオタサーの先輩たちに寝取られ輪姦されて…

オタサーの宅飲み イメチャを大人の絵本化
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感情移入して、うつ展開を楽しみたい方は前回の記事からお読みください。
単純にエロシーンだけ読みたい方は、このままどうぞ。

アニメ・ゲームサークルに正式加入して数日後。

サークルの先輩たちが、新入生であるボク(鈴木太一)進藤さん(唯一の女子)のために歓迎会を開いてくれた。
入学前は友達ができるか不安だったけど、進藤さんとも仲良くなれたし、先輩たちも優しそうでよかった。

…なんて安心してたけど、まさか、あんなことになるなんて…

オタサーの宅飲み

石河秀典:いやぁ、今年はふたりも新入生が入ってくれて嬉しいよぉ。去年は新入生が誰も入ってくれなくて、オレら3年の3人だけだったからさぁ。
千田豊和:人数の少ないサークルだけど、ふたりともよろしくねぇ。さ、今日は遠慮せずに呑んで。オレらのオゴリだから。(咲良をチラリと見る。)
林義之:デュフフフw(ネットリとした視線を咲良に送る。)

進藤咲良:こちらこそ、よろしくお願いします。わたし、あんまり人が多いのは苦手なので、逆にちょうどよかったです。

鈴木太一:(と、こんな風にスタートしたサークルでの飲み会。進藤さんとボクは先輩に勧められるままにお酒を飲んでいった。それにしても進藤さんがお酒に強いのが意外だった。ボクはこのとき飲んだビールが初めてだ。正直、苦くてあまり美味しいとは思えなかったけど、カッコつけようとついつい飲み過ぎて、いつのまにか意識がもうろうとしてしまったんだ…)

石河秀典:(ほかの男子ふたりに目配せをしながら)鈴木クン、寝ちゃったね~。あんまり酒は強くないのかなぁ…?

石河秀典:そうそう、この前ネットのライブチャット(PR)ですんげえエロい子見つけたんだよね~。これ、その子の動画。
千田豊和:あれ?なんか、その子、見覚えがあるような…(咲良をチラリと見る。)
林義之:デュフフフw(ネットリとした視線を咲良に送る。)

石河秀典:これってさぁ…進藤さんだよね?めっちゃイキまくってたじゃん!?このとき、リモチャ操作してたの、じつはオレなんだよ~。

進藤咲良:ち、ちがいますっ…!私じゃないです…

石河秀典:いやいや、違わないでしょ~。なに?咲良ちゃんって、こういうのが好きなんだ~。オレらに言ってくれたらいっぱいしてあげるのに~。ていうか、これ、大学にバレたらヤバくね?

林義之:デュフw、ほらっ、ジッとしてて…デュフw
進藤咲良:や、やめてください…

石河秀典:へへっ…咲良ちゃん、あの動画のときみたいにいっぱい気持ちよくしてあげるから。ほらっ、足ひらいてみて。

鈴木太一:んあ…もう飲めましぇん…しんどうさんとせんぱいたち、なにしてるのら…?

石河秀典:むほっ、イイにおいっ!

千田豊和:やべっ…勃ってきちゃった。進藤さん、処理してよ…わかるよね?
進藤咲良:んぐッ、ンンッ…ゃ…ンン…

林義之:デュフwww咲良タン、エロすぎwww

千田豊和:ああ…き、気持ちよすぎっ…で、でるっ!

石河秀典:おいおいー、イクの速すぎだろ~?これだから童貞は…
千田豊和:う、うるへえ…ど、童貞じゃねーし…溜まってただけだし…はぁはぁ…

石河秀典:まずは女をちゃんとイカせてやんねーとさあ…ま、オレが手本みせてやるからよく見てろって。

石河秀典:咲良たん、ライブチャットのときみたいにたっぷりイカせてあげるからね~

進藤咲良:いやっ…やめてくださいっ!

石河秀典:レロレロ…ちゅぱー(わざと声に出しながら乳首に吸い付く。)

石河秀典:くちゅくちゅくちゅくちゅ(わざと声に出しながらクンニする。)

進藤咲良:アンッ!いやっ…んぁあっ…やめてっ…

石河秀典:へへっ…もう感じちゃってるんだ?でも、クンニじゃイカせてあげないよ…どうせイクなら極太チンポのほうがいいでしょ?よっくん(林義之のあだな)、ちょっと抑えててくれいっ!
林義之:りょーかいだ。デュフw
進藤咲良:いやっ!やめてっ!

石河秀典:ほぉら、入れちゃうよっ!うほーっ!
林義之:デュフwキスしちゃおっw
進藤咲良:ンンッ!ンンーッ!!!

石河秀典:うはあっ!すげえ!オナホの100倍キモチイイ!ヤベッ!で、出そうっ!!!

進藤咲良:いやっ!中には出さないでっ…やめてっ…

石河秀典:で、でるっ!ウッ…

千田和豊:おいおい、中出しはやばいって!…てか、いっしー(石川秀典のあだな)だってイクの速すぎでしょ?いっしーも本当は童貞なんだろ?

石河秀典:ふぃ~、気持ちよかった~。生ま〇こ気持ちよすぎ~。てか、童貞じゃねーし!咲良たんの生マンの締めつけが良すぎなんだよ。センポー(千田和豊のあだな)もナマで入れてみれば分かるって。

林義之:デュフwwwセンポーの前に、つ、つぎ、お、おれの番だよな…デュフフwwwふしゅー
進藤咲良:ぃや…もう、やめて…

林義之:は、はいった…オレのちんぽ…くっはー。おっふ。んほっ!
進藤咲良:いやっ…もう、いやあ…

林義之:で、で、で、で、でるーっ!!!

千田和豊:ふたりともイクの速すぎでしょ?ほとんど入れると同時に出してんじゃん!てか、中出しはヤバくない…?てか、また勃っちゃったよ。オレもいいよね?オレも中に出さないと不公平でしょ?
進藤咲良:いや…もうやめてくださいっ…

千田和豊:あっ、あっ、ああぁ!すごいっ!めっちゃ絡みついてくるーっ!
石河秀典:なっ、めちゃくちゃ締め付けてくるだろ?ビッチのくせに名器だよ、マジで!
進藤咲良:あんっ!いやっ…もう、いやっ!

千田和豊:くはっ、ふんっ、ほっ、ほっ、ほあくぁ!で、でるっ!でるっ!

進藤咲良:アンッ!いやっ!ダメっ!もう、だめっ…アンッ、アンッ、アンッ!!…いやっ!イッちゃうっ!イッちゃうー!!!

千田和豊:うっ!で、でちゃうっ!

進藤咲良:はぁ…はぁ…こんなの…いやぁ…

石河秀典:へへっ、たまんねえなっ。オレもまた勃っちゃったよ!咲良たん、こっちにお尻向けてよ。たっぷりイカせてあげるからさっ。

石河秀典:ほぉらっ、今度はバックで犯してあげる!ふんっ!
進藤咲良:アンッ!いやっ!ダメっ!イクッ…イクッ!!あぁああんっ!!!

石河秀典:おらおらー!咲良たんは我らオタサーの肉便器姫だ!
進藤咲良:あんっ…いやっ…あんっ、あんっ、あぁんっ!ダメッ…おかしくなっちゃうっ!またイッちゃう!

林義之:ひ、ひめ~、お、おれのデカちんぽ、しゃぶっていいよ~。デュフwww

石河秀典:ぷははっ、姫、自分からしゃぶりにいってんじゃん!清楚系ビッチ姫だね!こうなりゃ姫が満足するように朝まで輪姦パーティーじゃ~!!!

鈴木太一:んん…あれ?ボク、いつのまにか寝ちゃってた…え~と、たしか進藤さんと先輩の家にお邪魔してて…それから、どうしてたんだっけ…眼鏡がないとよく見えないな…なんか声が聞こえるけど…う~ん…めがね…めがね…

石河秀典:あっれ~、鈴木クン、いつのまに寝ちゃってたの?せっかく咲良たんがオレたちの性欲処理してくれるっていうのに!まあでも、鈴木クンにはまだ早いから、そこで見てなよ!咲良たんの相手はオレら先輩が頑張るからさっ。あっ、ティッシュは自由に使っていいよっ(笑)!

石河秀典:くぅ~、優越感に浸ったら興奮してきた~。うっ!出る~!!!

鈴木太一:えっ!?こ、これ…?えっ!?ど、どうなってるのっ!?せ、先輩方…?し、進藤さん…?

林義之:よ、よぉし…つ、次は、お、オレの番だな…2回目だけど、また大量に出そうだな~デュフフwww
進藤咲良:あぁんっ!もうダメっ!おかしくなっちゃうっ!キモチイイッ…せんぱいっ、もっと突いてっ…奥まで入れてっ…中にいっぱい出してっ!

林義之:デュフwwオレの赤ちゃん、孕ませてあげりゅよwwデュフwwでるwwでるwwんほーっ!!!
進藤咲良:あぁああんっ!!イクッ…イクッ…イッちゃうーっ!!!

進藤咲良:せんぱいっ…もっと犯してっ…激しく犯されたいのっ!
千田和豊:へへヘ…休まず入れちゃうよ…肉オナホ、サイコー…もう孕んでも知ーらねっと…どうせ誰の子か分からねーだろうし。

石河秀典:そういや、オレ、まだフェラしてもらってなかったわ。ほらっ、姫…大好きなチンポしゃぶって!

千田和豊:あ~、ダメ、待って!気持ちよすぎて、またイッちゃいそう!

進藤咲良:あんっ…やめちゃダメっ!もっと…もっとほしいっ!

進藤咲良:ああんっ!イキたいっ!一緒にイキたいっ!

石河秀典:よっしゃっ!さいごは4人で同時にイこうぜ!
林義之:デュフwwwww

鈴木太一:そ、そんな…まさか…進藤さん…

鈴木太一:(このとき、ボクは自分で自分の感情が分からなくなってしまった…先輩たちだけでなく進藤さんまで、ボクのことは完全に無視し、セックスを続けたことに対して…ボクは先輩たちにも進藤さんにも複雑な感情を抱いた。怒り、悲しみ、嫉妬…そして、悔しいけど興奮。そんな感情がボクの中に次々と湧き上がった。クソッ、クソッ、クソッ、クソッ!)

鈴木太一:(でも、情けないことに、ボクにはその場でオナニーをすることしかできなかった…アソコは痛いほどビンビンになっていたのに、進藤さんを犯す勇気がボクにはなかった…ボクは自分の中で複雑に絡み合う行き場のない感情を吐き出すように…力任せに自分のアソコをシゴき、ただ、射精した。)

鈴木太一:(そりゃあ別にボクたちは付き合っているわけじゃないし、進藤さんからは前にはっきりと「友達だよ。」って言われちゃったけどさ。でも、ボクだって男なのに!ボクは裏切られた気分になり、汚された進藤さんのカラダをオカズにしてガムシャラにオナニーし、大量にぶっかけてやった。そのあいだ、進藤さんはボクと目を合わせようともせず、ずっと無言のままだった。)

鈴木太一:(けっきょくボクは最後まで進藤さんの身体に触れることはしなかった。情けない…?いや、これはボクなりの意地だ。こんなクソビッチもクソサークルもこっちから願い下げだ!そう思いながら、ボクは無言でその場をあとにした。)

(外に出ると空はもう白み始めていて、まるで夢から醒めたような気分になる。ボクは喉がカラカラなことに気付き、自動販売機を探した。途中、年老いた飼い主の歩みに合わせてゆっくりと散歩をする犬と目が合った…)

【おしまい】…のつもりですが、気が向いたら後日談も制作しようかな。

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