興奮したイメチャをオトナのデジタル絵本にしてみたシリーズ第6弾です。
安アパートで暮らす莉愛は、彼氏に手料理を振る舞い、夜の甘いひとときを期待する。
なにやら彼氏も、何かを期待するかのようにソワソワしていたが、先輩からの断れない呼び出しを受けてしまう。
不満を抱きつつ、玄関先で彼氏を見送る莉愛。
そこへ隣人の中年男性が帰宅し…
- 寝取られ
- 中年オヤジ×不釣り合いな美女
- 媚薬
といったシチュエーションに興奮を覚える方は、ぜひ最後まで楽しんでください。
また、お気に召しましたら、アナタのイメチャのネタとしてもご自由にお使いください。

瀬戸優斗:さて…ネットで見つけたコレ、商品レビューには、「マグロの彼女がケモノに豹変した」とか「彼女が一晩で数えきれないくらいイキまくった」とかあったけど、本当にそこまで効くのか…?(半信半疑ながらも、彼女が夕食の後片付けをしている隙を見計らい、ネット通販で見つけた怪しい媚薬を彼女のコップにコッソリと垂らす。)

永井莉愛:(夕食後のひととき、コップの中の液体を飲む。)

瀬戸優斗:(しばらく莉愛と談笑しながらも、ときどき落ち着かない様子で)な、なあ、今、どんな感じ…?その…体調とか…気分とか…いつも通りか…?

永井莉愛:ん~、別にいつも通りだけど…?なんで?
瀬戸優斗:あぁ、いや、別にいつも通りならいいんだけど…(チッ、やっぱりこんな怪しい媚薬なんか買うんじゃなかったな…どうせ中身もただのビタミン剤とかだろ…)

瀬戸優斗:うわっ、マジか…!?先輩から呼び出しだよ…
永井莉愛:え~、断れないの?

瀬戸優斗:わるい、莉愛。この埋め合わせはまた今度するからさっ…(媚薬もぜんぜん効果なかったしな…)

後藤義則:(飲み屋からの帰り。…ん~、ありゃ、お隣さんの彼氏か?まったく美男美女カップルでうらやましいぜ。こっちは50を過ぎてもボロアパートで独身生活だってのによ…)

永井莉愛:あ~あ、せっかく今日は朝まで二人でいられると思ったのに…
後藤義則:(しかし隣のアノ娘も、なんでまたこんなボロアパートなんかに住んでんだろうな…ご両親は何を考えてるんだ、まったく…って、独身のオレが偉そうに言えることでもねーか…)

永井莉愛:(隣の後藤さん、いま帰りか。いつも私のことジロジロ見ててチョット気持ち悪いんだよなぁ…でも、なんでだろ…?今日はドキドキするっていうか、変な気分…後藤さんに犯される想像が浮かんできちゃう。優斗も出かけちゃったし、オナニーしたくて我慢できない!)

永井莉愛:あ、あの、後藤さん、こんばんは…(あれ?普段、あいさつなんてロクにしたことないのに私なにしてるんだろ…)
後藤義則:あっ、あぁ、こんばんは…(あいさつされるなんて珍しいな。しかし、なんだ?今日はヤケにエロい雰囲気だな。く~、たまらん!今日はアンタをオカズにして思いっきりセンズリこいてやるぜ!)


永井莉愛:あ、あの…実は相談したいことがあるんですけど…その…今からお邪魔してもいいですか?(えっ?私なに言ってるの?口と身体が勝手に動いちゃう…)

後藤義則:あっ、えーと、相談って何かな…?いや、こんな汚い部屋で悪いね。(まさか、こんな可愛い子がオレの部屋に来るとは…。ちゃんと掃除しておくんだったぜ…)

後藤義則:(いったい相談ってなんだ?彼氏とケンカでもしたのか?)

後藤義則:(しかし、見れば見るほど…)

後藤義則:(エロい身体してんなぁ…)

永井莉愛:あ、あの…(どうしよう、部屋にまで上がりこんじゃった…)わたしと…その…(だめ、その次は言っちゃダメ!でも、我慢できない!)…ぇ、えっち、してくれませんか…

後藤義則:えっ!?今なんて…?

永井莉愛:わたしとエッチしてください!おねがいっ、もう、我慢できないのっ!わたしを犯してっ!(こんなお父さんよりも年上のおじさんに私なに言ってるの!?)

永井莉愛:これがほしいの…すごくおっきい…(着衣越しに股間をさする。)
後藤義則:えっ?ちょ、ちょ、ちょっと…じょ、冗談だろ…?

永井莉愛:おねがい、我慢できないの…

後藤義則:ま、マジかよ…

後藤義則:おっ、あっ、おおーっ、すげー気持ちいい!

後藤義則:よし!お礼に次はおじさんが気持ちよくしてあげる。

永井莉愛:あっ…ンッ…

後藤義則:若い子のオマ〇コはおいしいなぁ…ピチャピチャピチャピチャ…(わざと音を立てて舐める。)

永井莉愛:ダメッ…イクッ、イクッ…イッちゃうっ…

後藤義則:よぉ~し、一緒に気持ちよくなろう。

永井莉愛:もう我慢できない!おちんちん中にほしいっ!

永井莉愛:あぁんっ!またイッちゃうー!

永井莉愛:もっと…もっとイカせて…(おじさんのおちんちん、気持ち良すぎておかしくなっちゃう…)

永井莉愛:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ…(キモいのに、気持ちイイ…)

後藤義則:(まさか、こんな実の娘みたいな年齢の女の子とヤレる日が来るなんて、生きててよかった~)

永井莉愛:ダメッ!またイッちゃうっ!

後藤義則:(風俗嬢と違って、アソコの締まりもキツくて最高だ~)

永井莉愛:あんっ、あんっ…あぁあんっ!ダメッ!イクッ!イクーッ!
後藤義則:お、オレもイキそうだっ!中に出してもいいっ!?
永井莉愛:中にほしいっ…中にいっぱい出してっ!
後藤義則:おおっ!中に出すぞ~!

後藤義則:あんなにイケメンの彼氏がいるのに、オレみたいなキモオヤジのチンポでイキまくるなんて、淫乱なんだね…

永井莉愛:後藤さんの…彼よりもキモチイイの…ねえ、もっと…イキたいっ…

後藤義則:そんな風に言われたら…おじさん、出したばっかりなのにまた勃ってきちゃったよ。(こんなに若くて可愛い子がオレを求めてくるなんてサイコーの気分だ。まさか、この年齢になってモテ期が来るとはな。)

後藤義則:ほらっ、さっきよりも大きくなっちゃった。こんなにビンビンに勃起するのは久しぶりだよ。これがほしいかい?(ワレメに擦りつける。)
永井莉愛:おねがい、焦らさないで…はやく入れてっ…もっと犯してっ!

後藤義則:よぉ~し、そらっ!これでどうだ!(激しく突きまくる。)
永井莉愛:あぁあんっ!イイッ!もっと!もっと激しく犯してっ!

永井莉愛:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ!(壁の薄いボロアパートで喘ぎまくる。)

永井莉愛:またイッちゃうーっ!

永井莉愛:んっ…ちゅ…(キスだけでイッちゃう!)

永井莉愛:こんなの…初めて…何回イッても、抑えられないの…妊娠するまでエッチしたいの…

後藤義則:よし!それじゃあ最後にもういちど、濃厚な精子を中出ししてあげるからね。そのかわり、しっかり腰振ってもらうよ。

永井莉愛:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ!

後藤義則:うおっ!で、出るっ!また、中出しするよっ!ああー!!!
永井莉愛:ああんっ!中にいっぱい出してっ!受精したいのっ!

永井莉愛:ああんっ!イッちゃう!イッちゃう!…もうイクの止まんないよぉ!…またイッちゃうー!

永井莉愛:熱いの…奥に入ってくる…気持ちいい…こんなおじさんとエッチして、私、妊娠しちゃったかもしれないのに…なんだかわたし、おかしくなっちゃったみたい…


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