興奮したイメチャをオトナのデジタル絵本化するシリーズ第4弾です。
体育倉庫で犯される妄想をしながら擦りつけオナニーをしていたら、まさかあんなことになるなんて…
前回アップしたオトナのデジタル絵本と似た展開です。(一時期、擦りつけオナニーを覗かれてしまう設定のイメチャにハマってました。)
お気に召しましたら、アナタのイメチャのネタとしても使ってください。

手塚凌:ん~、あれは浅倉じゃないか…?こんなところで何をしてるんだ?

浅倉瑠奈:ん…ぁんっ…ぃや…あンッ…(こんなところ誰かに見られたらどうなっちゃうんだろ…?犯されたりしちゃうかな…だれでもいいから犯されたい…)

手塚凌:おいおい、ひょっとしてオナニーしてんのか。しかも、あの浅倉が…意外だな。へへ…せっかくだし、もう少し見てみるかな…

浅倉瑠奈:ぁんっ…だめ…イク…(犯される想像したら…イッちゃいそう…)
手塚凌:(おっと、オナニーなんかでイカせるわけにはいかないな。)

手塚凌:おい、浅倉ぁ~、こんなところでナニしてるんだ?

浅倉瑠奈:えっ!?手塚せんせいっ…!?

手塚凌:こんなところでナニしてたんだと聞いてるんだ。こたえなさい!お前、退学だぞ!親御さんにはどう説明するんだ!?

手塚凌:(うひょ~、涙目の浅倉、たまらんな。胸もけっこうあるし、こいつは犯しがいがありそうだ。)

手塚凌:(脚もスベスベじゃないか。たまらんな!)

手塚凌:まあ、お前しだいで秘密にしておいてやることもできるがな。子供じゃないんだから、先生が言っている意味、わかるだろう…?

浅倉瑠奈:…(よりによって手塚先生に見つかるなんて…こんなキモい中年の先生にだけは絶対に犯されたくない!)

手塚凌:ほらっ、こいっ!しゃぶるんだよっ!(ズボンとパンツを下して、瑠奈を強引に跪かせて口の中に捻じ込む。)
浅倉瑠奈:んっ!むぐっ!んんっ!んんーっ!
手塚凌:おらっ!こうやって頭を動かすんだよ!いつもお世話になっている先生にご奉仕する気持ちを忘れるな!(瑠奈の頭を掴み、瑠奈の口をオナホのように扱って巨根を出し入れする。)

手塚凌:うぉーっ!出るっ!(瑠奈の顔をめがけて射精する。)
浅倉瑠奈:きゃあっ!いやっ!

手塚凌:まだ終わりじゃね~ぞ~、浅倉ぁ!(瑠奈を抱え上げてマットに押し倒す。)


浅倉瑠奈:いやっ!気持ち悪いっ!

手塚凌:先生に向かって気持ち悪いとはなんだ!?

浅倉瑠奈:いやですっ!やめてくださいっ!

手塚凌:なかなか可愛いブラを着けてるじゃないか、浅倉ぁ。でも、邪魔だな~

手塚凌:へへっ、いいもん持ってんな~、浅倉。乳首もきれいなピンク色だ。

手塚凌:まったくガキのくせにエロい身体しやがって!今日は先生がたっぷり指導してやるからな。

浅倉瑠奈:いやっ!やめてくださいっ!いやぁ…

手塚凌:さっきは先生のを舐めてもらったからな…こんどは先生がお前を気持ちよくしてやるぞ。

浅倉瑠奈:あンッ!いやっ…やめてっ…アンッ!だめっ…いやっ!気持ち悪いっ…んっ…ぁあんっ…
手塚凌:おいおい、そんなこと言いながら可愛い喘ぎ声が出てるじゃないか、んん~?

手塚凌:もっともっと気持ちよくしてやるぞ。お前、さっきのオナニーではイッてないんだろ?
浅倉瑠奈:いやっ!あんっ!やめてっ…アンッ、んんっ…あんっ、あんっ、あんっ、んぁあっ!(ゴツゴツした指の感触に不快感を抱きつつも、今まで味わったことのないその感触にもっとも敏感な部分を容赦なく刺激されて)ダメッ…いやっ!イッ…イッちゃうっ…
手塚凌:おっと、指ではイカせないぞ…(瑠奈がイク寸前で指を引き抜く。)

手塚凌:どうせイクなら、コッチのほうがいいだろう…?ナマでいいよな?(巨根をクリトリスに擦りつけたり、先端を入口に押し当てたりする。)
浅倉瑠奈:いやっ!それはイヤッ!おねがいしますっ!やめてくださいっ!(嫌がりながらも身体は無意識のうちに受け入れ態勢となってしまう。)
手塚凌:そうか、いやか…なら仕方ないな…もうやめるか…
浅倉瑠奈:えっ…?(「やめる」と言われて安堵しながらも、なぜか切なさを感じてしまう自分に戸惑う。)

手塚凌:でも、せっかくだから指でイカせてやるか。ほらっ、どうだ、浅倉!?イキたいかっ!?
浅倉瑠奈:(安堵と切なさを感じて油断していたタイミングで、再び指を入れられてしまい)んぁあんっ!ダメッ!イッちゃうっ!イッちゃうっ!
手塚凌:そうか、指でもイキたくないのか…それじゃあ、仕方ないな…(瑠奈がイク寸前で指を抜く。)
浅倉瑠奈:はぁはぁ…はぁはぁ…せ、せんせい…

手塚凌:それとも、やっぱりコッチが欲しいのか…?ん?どうなんだ…?想像してみろ。オレの極太チンポが入ったらどうなるのか…お前が今まで味わったことがない快感だぞ…(ゆっくりと巨根の先を瑠奈の入り口に擦りつけ続ける。)
浅倉瑠奈:だめ…せんせい…もう…もう我慢できないっ!もう、どうなってもいいっ!せんせいっ、入れて!はやく入れて!もう我慢できないの!犯してっ!瑠奈を犯してっ!

手塚凌:ん~、やっと素直になったなぁ、浅倉。それじゃあ、ご褒美だ!

浅倉瑠奈:アンッ!せんせいっ…せんせいのすごく硬くてっ…おっきくて…ダメッ!イッちゃうっ!

手塚凌:なんだぁ…入れた瞬間にイッちゃったのかぁ?そんなに先生のチンポが気持ちいいのか?

浅倉瑠奈:きもちいいっ!…せんせいの…きもちいいですっ!…もっと…もっといっぱい犯してくださいっ…
手塚凌:あ~、たまらん!今までに何人も女子〇〇を犯してきたが、浅倉のオマ〇コがいちばん気持ちいいぞ。く~、もうイキそうだ!

手塚凌:うおぅ!出るっ!

浅倉瑠奈:せんせい…もっとほしい…もっと犯して…

手塚凌:そうか、もっとほしいか…?いいだろう。俺もまだビンビンだからな。大人のチンポはすごいだろう…?それじゃあ、次は立ちバックで犯してやる。
浅倉瑠奈:はい…んっ、ぁんっ!せんせいのが…奥まで入ってくる…

手塚凌:くぁあ~、いい締めつけだ。ふんっ、ふんっ…どうだ!?

浅倉瑠奈:あんっ!すごいっ、奥、きもちいいっ!せんせいっ、もっと!もっと乱暴に犯してっ!もメチャクチャになるまで犯してっ!

浅倉瑠奈:アンッ!イッちゃうっ!イクッ、イクッ、イッちゃうーっ!!
手塚凌:オレもだっ!尻にもブッかけてやるぞっ!うぉおっ!

手塚凌:まだまだ終わらないぞ!お前が壊れるまで犯してやる!

浅倉瑠奈:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ…もっと犯してっ…もっとメチャクチャに犯してっ!

手塚凌:あさくらぁ~、お前とのセックス、サイコーにいいぞ!この変態オンナっ!

浅倉瑠奈:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ!もう、おかしくなっちゃうー!!

手塚凌:ふんっ、ふんっ、ふんっ…あさくら、お前、感じまくりじゃないか。そんなに大きい声出して、誰かに聞かれたらどうするんだっ!?(そう言いつつ、激しく腰を振りまくる。)

浅倉瑠奈:ダメッ!またイッちゃうっ!
手塚凌:オレもだっ!もう中に出しちゃっていいよなっ!?中に出すぞっ!

浅倉瑠奈:せんせい…もっとほしい…もっとしよっ…
手塚凌:おいおい、浅倉。さすがに先生にも体力の限界ってものが…

浅倉瑠奈:だめ…我慢できない…もっとしたい…
手塚凌:そんなエロい顔と声で言われたら…先生、また勃ってきちまったよ…

浅倉瑠奈:アンッ!せんせいっ…せんせいがまた奥に入ってきた…きもちいい…
手塚凌:おまえ、こんな腰使いができるのか…まさか、お前みたいな女子〇〇がこんなドスケベだったとはなぁ…

浅倉瑠奈:あんっ、あんっ、あんっ…あぁあんっ!
手塚凌:ああっ!またイキそうだっ!もう妊娠してもしらんぞ!中に出すぞ!オレの子を孕め、あさくらっ!
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