セクハラ部長に焦らされて快楽堕ちする新入女子社員

イメチャを大人の絵本化
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過去にプレイして興奮したイメチャを絵日記風にアレンジするシリーズ第一弾です。

深夜のオフィスで、新入女子社員がキモイ中年部長に犯されちゃいます。
嫌がりながらも、激しい愛撫と焦らしを繰り返されるうちに…

 

後藤義則:いやあ、新人なのに遅くまで残業させちゃって悪いね。もう仕事には慣れたかな?(そう言いながら沙友の後ろにまわり、肩をさする。)
白川沙友:いえ、大丈夫です。まだまだですけど、少しずつ慣れてきました。(配属初日から自分のことをイヤらしい目で見ている部長の手が肩に触れ、嫌悪感を抱く。)

後ろから胸を揉まれる新入女子社員

後藤義則:へへへ…やっと沙友ちゃんと二人きりになれた。(左手を沙友の胸元へと伸ばし)おほっ、これはいい弾力!
白川沙友:きゃっ!な、なにするんですか?(ほかに誰もいない深夜のオフィスで、普段から気持ちの悪い視線を向けてくる部長にいきなり胸を触られて不安と恐怖を感じ始める。)

逃げようとする女子社員を無理やり抱き寄せる部長

後藤義則:いいじゃないか、誰も見てないんだから…
白川沙友:や、やめてください。セクハラですよ…

スーツ越しに胸を揉まれる新入女子社員

白川沙友:きゃあっ!

新入女子社員を押し倒すキモい部長
ブラウスのボタンを弾き飛ばすセクハラ部長

白川沙友:いやあああっ!

後藤義則:若い子のおっぱい、たまらんな~

女子社員のブラをズリ上げ、乳首に舌を近づける部長

白川沙友:(いやっ!キモすぎる!)

嫌がる女子社員の乳首を舐めるセクハラ部長

白川沙友:ぁんっ…い、いやっ!気持ち悪いっ!やめてくださいっ!
後藤義則:むふぅ…沙友ちゃんのおっぱい、おいしいっ…

嫌がる女子社員にクンニするキモい部長

後藤義則:どれどれ、下のほうはどんな味かな…?
白川沙友:いやっ…やめてっ…んっ!あぁんっ…

再び逃げようとする女子社員と逃がさない部長

後藤義則:おっと、逃がさないぞ。

嫌がる女子社員の下半身を弄る部長

白川沙友:もう、いやぁ!

デスクに両手を付き、下着の中に指を入れられる女子社員

白川沙友:いやっ!やめてくださいっ!
後藤義則:うるさい!新人なんだから、もう少し上司の言うことを聞いたらどうなんだ!?少しは可愛く感じてる声でも出してみせろ!

オフィスでセクハラさせる新入女子社員

大声を出され萎縮する女子社員

白川沙友:こんなことされて…感じるわけっ…
後藤義則:うそをつくな!本当は感じているんだろう…?それとも、こういうのがいいのか?んっ?(中に指を入れて激しく掻き回す。)

性感帯を的確に責められて嫌がりながらも感じてしまう女子社員

白川沙友:いやっ!ダメっ!アンッ、あぁんっ!アンッ、アンッ、アンッ…ンんんっ…(いきなり激しく中で動くゴツゴツした指の感触に思わず感じてしまい、身体が小刻みに震え、意識が追い付かないまま身体が絶頂へと向かってしまいそうになる。)
後藤義則:おっと、そう簡単にはイカせないぞ。朝までたっぷり時間はあるんだ。(指を引き抜く。)
白川沙友:そ、そんな…(「朝まで」という言葉への恐怖なのか、それとも「イカせない」という言葉への落胆なのか、脱力して曖昧な反応をする。)

再び激しく中を掻き回される女子社員

後藤義則:へへっ…イカせてほしいのか?なら、これでどうだ!?
白川沙友:(脱力した身体を再び激しく刺激されて)いやっ!ダメッ!ダメっ!アンッ、アンッ、アンッ…ぁああっ!ダメっ!イッちゃうっ!(自分の父親と年齢の変わらない悪い中年男なんて気持ち悪いと頭で拒絶すればするほど、身体は刺激を快楽として受け止めてしまい、抗えようもない絶頂感に襲われる。)

焦らされ続けて自ら求めてしまう女子社員

後藤義則:おおっと、まだイカせないぞ。お前が素直におねだりするまで焦らし続けてやる。本当は俺みたいなキモいオヤジに犯されたいんだろう?レイプ願望があるのはお見通しだぞ。(再び指で中を掻き回しては動きを止めるということを繰り返しながら、ギンギンに勃起した男性器を押し付ける。)
白川沙友:だめぇ…もう我慢できない…ほ、ほしい…(続く言葉を言ってはいけないと頭では認識しながらも、部長に犯されて感じている自分の姿を想像してしまい、口からは理性を無視した言葉が出てしまう。)
後藤義則:んん?ナニがほしいんだぁ?これか?これでいいのか?んん!?(激しく中を掻き回す。)
白川沙友:部長のオチンポほしい!犯されたい!わたしっ、部長に犯されたい!乱暴にレイプされたいの!

後藤義則:やっと素直になったね、沙友ちゃん。それじゃあ、お望みどおりに…
白川沙友:あぁあんっっ!イ、イッちゃうー!

レイプ願望を抑えきれない女子社員

後藤義則:おっと、挿れた瞬間にイッちゃうなんて、沙友ちゃん、本当にレイプ願望があったんだな。これは思った以上に楽しめそうだ。
白川沙友:ぁあん…部長っ…もっと突いてっ…もっと激しく犯してっ!さゆのこと、めちゃくちゃになるまでレイプしてっ!

部下を立ちバックで犯し続ける部長

後藤義則:まさか、沙友ちゃんみたいな若くて可愛い子がレイプ願望のある変態娘だったとはなぁ…

オフィスで立ちバック

このイメチャをしたあとの感想

このイメチャの良かった点は、

  1. 深夜のオフィスという、ありそうで実際には滅多にないシチュエーション
  2. キモい中年男と若い女性というギャップのある組み合わせ
  3. 焦らされて、生理的に受け付けないタイプの男を相手に本能を剝き出しにしてしまう

という、この3点です。
特に3つ目の「焦らされて」というのがポイントでした。

実際のイメチャでは、もっとも敏感な秘所を重点的に責めるため、キスや胸への愛撫はサッと済ませ、フェラも無し。
余計な前戯が省かれたことで、「焦らし」という時間が掛かる展開でも、最後まで高いテンションのまま楽しむことができました。

ちなみにイメチャで「いやなのに感じちゃう!」みたいな焦らしプレイをやってみたかったのは同人誌のクリムゾンに影響されたからであります。

追伸

もし、この設定がお気に召しましたなら、ご自身のイメチャのレパートリーのひとつに加えてくださいませ。

設定を丸パクリしても、自由にアレンジしてくださっても構いません。

という理由から、ラストの場面は、あえて文字を使わずに画像だけの掲載と致しました。

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