過去にプレイして興奮したイメチャを大人の絵本風にアレンジしてみた第二弾です。
ギャルがネットで見つけた怪しい仕事は、誘拐した男の子の見張り役であった。
しかしこのギャル、欲しいのはお金ではなくて…
お気に召しましたら、設定を丸パクリするなり、独自のアレンジをするなどして、イメチャのネタにお使いください。

東雄一:へへ、ここまでは計画通りだ。あとはこのガキの親から金さえ受けとりゃ成功だ!
小林愛奈:(やった!この子、わたし好みですごくカワイイっ!)

小林愛奈:(はやく食べちゃいたいっ!)

東雄一:しかし、おめえ、いい女だな。まだ時間に余裕はあるし、へへ…ここでオレと一発…なんて、どうだ?

小林愛奈:はぁ…?私はただの見張りだけっていう契約でしょ?

東雄一:こんなエロい身体して、固いこと言うなよ。

東雄一:ガキにも見せつけてやろうぜ。

小林愛奈:ふざけんなよ、オッサン!見張りだけっていう契約だろ!?だいたい、オメーみてえなオッサンとかキモいんだよ!

東雄一:ちっ、わかったよ。おー、こえぇ…気の強い女だな。
小林愛奈:さっさとカネを受け取りに行けよ!時間に余裕をもって行動すんのはキホンだろーが!

小林愛奈:ふ~、やっと邪魔者が消えたわ。

柊奏多:お姉さん…ボクん家、そんなにお金ないよ。お金なかったらボクのことコロすの…?おねがい…ボクのことコロさないで…

小林愛奈:ふふっ、大丈夫よ。あのおっさん、数時間後にはタイホされるし。…もうおねえさんがツーホー済みなの。だから、おカネなんて払わなくていいの。
柊奏多:えっ?あのおじさん、お姉さんの友達じゃないの?
小林愛奈:そんなわけないでしょ。1週間前にネットで知り合っただけだし、実際に会うのだって今日が初めてなんだから。
柊奏多:じゃあ、お姉さんはお金もいらないの?だったら、ボクもう帰りたい…

小林愛奈:それはダーメ。おカネも何もいらないんだったら、こんなことに協力するわけないでしょ?…おねえさんね、おカネよりも大好きなモノがあるの…なんだか分かる?…それはね…

小林愛奈:キミみたいなカワイイ男の子のおちんちん…

小林愛奈:あのオッサンがタイホされるまで、まだ時間あるし、それまでキミにはおねえさんのオモチャになってもらうから…おウチに帰りたかったら、ちゃんとおねえさんの言うこと聞いてね…

柊奏多:えっ…?どういうこと?お姉さん、なにするの…?
小林愛奈:いいからじっとしてて…

柊奏多:わっ…お、お姉さん、なにしてるのっ!?
小林愛奈:んぐっ…ちゅぱ…キミのおちんちん、おいひぃ…お口の中でどんどん大きくなってる…ンぐっ…ンぐっ…ちゅぱ…ちゅぱ…ンッ、ンッ、ンッ、ンッ…

柊奏多:あっ、んっ…な、なんか…だめっ、オッ、オシッコ!オシッコ漏れちゃう!お姉さんっ、オシッコ漏れちゃう!アアッ!
小林愛奈:んっ!んんっ…(口の中でビクビクしてる。オシッコって…この子、もしかして初めての射精?)

小林愛奈:キミの精子、飲んじゃった…(パンツを脱いで)おっ、キミのおちんちん、まだ元気なままみたいね…これなら、休憩しなくても大丈夫だよね…?
柊奏多:えっ?せーし?お、お姉さん…?(わわっ、女の人のアソコ、初めて見ちゃった!)

小林愛奈:じっとしててね…んっ…あぁんっ!
柊奏多:お、お姉さんっ!なにするのっ!?あっ!うわあぁぁ…

小林愛奈:アンッ、アンッ、アンッ、アンッ…1x才のおちんちんっ、きもちいいっ!
柊奏多:あっ!んっ!お、お姉さんっ!これ、なにしてるのっ!?(こ、これって、もしかして、セックス!?)

小林愛奈:ねえ…おねえさんのおっぱい、吸って…
柊奏多:う、うん…

小林愛奈:(かわいいっ…赤ちゃんみたいに一生懸命吸ってる…)

小林愛奈:ねぇ、もっと強く吸ってぇ…こっちのおっぱいも触ってぇ…

柊奏多:あっ!ボ、ボク、またオシッコ…じゃなくて…せ、せーしが…で、出ちゃうっ!
小林愛奈:アンッ!出してっ!おねえさんの中にいっぱい精子だしてっ!
柊奏多:どうしよう…おれ、セックスしちゃった…(賢者タイム)
小林愛奈:(服を脱ぎ捨てて)ねえ、もう1回しよっ…
柊奏多:えっ、で、でも…ボクまだx学生だし、お姉さんのことも知らないし…
小林愛奈:いまさらナニ言ってるの…?だめよ、もう1回してくれないと帰らせてあげないよ…ほらっ、今度は後ろからキミが入れて腰を振るの…
柊奏多:う、うん…(また、ちんこ大きくなっちゃった。また、せーし出して気持ちよくなりたくなってきちゃった。)

小林愛奈:そう、そこに入れるの…あぁんっ!

小林愛奈:奥まで入れてっ…腰をふって、お姉さんの中におちんちんを出し入れしてっ!
柊奏多:う、うんっ…(おれのちんこ、お姉さんの中に入ってる!おれ、知らない大人の女の人とセックスしてる!)
小林愛奈:ぁんっ…もっと…もっと激しく出し入れしてっ!もっと激しくしないと…帰らせてあげないよ!

柊奏多:こ、これでいい!?
小林愛奈:ぁんっ!ダメッ…もっとぉ!もっと激しく突いてぇ!
柊奏多:ああっ!お姉さんっ!また、せーし出ちゃうっ!
小林愛奈:まだダメっ!今度はおねえさんが「イク」って言うまで出しちゃダメっ!

柊奏多:我慢できないよ!また出ちゃうっ!(快感に耐えられず、勢いよく奥まで突き入れて射精する。)
小林愛奈:アアンッ!イクッ!イッちゃうっ!(不意に奥まで突き上げられ、脳が意識する間もないほどの瞬間で絶頂に達してしまう。)
さて、いかがでしたでしょうか?
奏多くんは、お姉さんとしたコトを内緒にできるのでしょうかね?
こんなイケナイ妄想をしている人は、何でもアリのイメチャの世界で発散しましょうね。


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