イメチャをもとにした大人向けデジタル3D絵本の第8弾です。
先週の土曜日のバイト中、おじさんとのエッチを別のおじさんにもバッチリ見られちゃってました。
黙っててもらう見返りはやっぱり…ですよね。

石田綾:酒井さ~ん、午後イチの分の作業はもう終わった~?

酒井信夫:ん?あぁ…もう終わったよ。今日は作業が捗っちゃってね。

石田綾:あれ~、酒井さん、なんだかズボンの中が膨らんでるみたい…作業が捗った理由って、もしかして~

田淵篤史:(あっ!あのじじー!鼻の下を伸ばしやがって!今日も綾ちゃんをエッチしようとしてやがるな!そうはさせるか!)

石田綾:今日も…わたしとシタイ…?

田淵篤史:おや、おふたりさん、ずいぶんと楽しそうですね~

酒井信夫:た、田淵さん、ど、どうしたの…?

田淵篤史:(くぁ~、綾ちゃん、今日も可愛いな~)

田淵篤史:(オッパイも揉み心地が良さそうだし…)

田淵篤史:(ケツもたまらん!鷲掴みにして立ちバックで犯してやりたいぜ!)

田淵篤史:(って、見惚れてる場合じゃなかったな…)おい、酒井さんよぉ。アンタ、仕事中なのに今日もまさか綾ちゃんとエッチできるなんて思ってんじゃないだろうな~。綾ちゃんみたいな若くて可愛い子がアンタみたいなジジーを相手にするのはおかしいだろう!

酒井信夫:え…?た、田淵さん。いったい、なにを言ってるんだ…?わ、わたしと綾ちゃんがそんなこと、するわけないだろう…おかしな言いがかりはやめてくれ!

石田綾:(うわ~。これって、「私のためにケンカしないで」みたいな状況じゃん。どうせだったら相手はイケメンのほうがいいけど…とか思いつつ)ね~、もしかして、田淵さんも私とエッチしたいの?…だったら、3人でしようよ。

田淵篤史:えっ…綾ちゃん…?い、いや…そういうつもりじゃ…(マジか!?そんなのヤリたいに決まってるだろ!)

石田綾:ンッ…レロ…ちゅぱ…(やばい…キモいオジサンとのベロチューで感じて…もう濡れてきちゃった…)
【ここからラストまで、あえて文字でのセリフや描写は書きません。アナタだけの興奮するセリフや結末をご想像のうえでお楽しみください。】

















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