イメチャ相手のリアルを探ろうとするのはやめましょう
個人情報や連絡先の要求は絶対ダメ!
イメチャをする際に相手の個人情報や連絡先を聞き出そうとしてはいけません。
イメチャ最大手のサイトであるルブルでは、連絡先の交換は禁止されています。
また、ラブルームでも公開ルーム内で連絡先を交換することは禁止です。(会員になったうえで非公開ルーム内で連絡先を交換することは可能です。)
イメチャと出会い系サイトを混合してはいけません。
自撮り画像の要求もダメ!
相手に自撮り画像を要求することも嫌がられます。
画像を悪用されるリスクもありますし、個人の特定につながるリスクもゼロではありません。
アナタに悪用なんてするつもりはなくても、相手がそれを簡単に信じられるわけがありませんよね。
自撮り画像の要求が嫌われる理由は、他にもあります。
それは、イメチャでは現実の自分とはまったく違うキャラクターになりきることを楽しむ場であるからです。(もちろんリアルな人格を投影して楽しむこともあります。)
女子大生が人妻やOLを演じていることだってあるし、中世を舞台にして姫や女騎士だったり、エルフの王女なんていう人間ではないキャラクターを演じていることだってあるのです。
男性側も同じく、中年男性が男子大学生を演じたり、イケメンがキモヲタを演じたり、透明人間やゾンビ、オークやゴブリンや触手といったモンスターを演じることもできるのです。
せっかく現実の自分とは違う人格や種族になりきろうとしているのに、リアルな自分を意識されては醒めてしまいますよね。
リアルな相手の反応を聞くのも嫌われる
イメチャ内におけるキャラクターのセリフではなくて、リアルな相手に対する問いかけとして、
【濡れてる?】
とか
【感じてる?】
なんて聞くこともイメチャ相手に嫌われます。
こういうことを聞く男性は、大抵はイメチャも下手なので、私だったら聞かれた時点で、
【ぜんぜん濡れてない。面白くないからもう落ちます。】
と、退室してしまいます。
【リアルで出しちゃった。】
など、自分の状態をイメチャの途中で報告するのもオススメはしません。
可愛い女の子の顔や身体、声で興奮したいならライブチャットがおすすめ!

- 相手の顔や身体の画像を要求する
- 音声通話やビデオチャットを要求する
- 感じているかどうか聞く
といった行為は、イメチャでは女性に嫌がられます。
しかし、ライブチャットであれば、イメチャではNGとされていることが楽しめます。
- 個別メッセージを送る機能がある
- リアルタイムで相手の映像が観られる、声が聴ける
- 「見たい」という願望だけでなく、「見られたい」という願望も満たせる
これが、イメチャとライブチャットの違いです。※ライブチャットにも、サイトによってルールが違いますので注意は必要です。
文字のやり取りだけではツマラナイ。
相手のえっちな顔や身体が見たい、かわいい声が聴きたいという男性は、イメチャよりもライブチャットがおすすめ。
また、イメチャは、基本的に一度限りの関係で終わりです。
しかし、お気に入りの子と何度も会えるというのが、ライブチャットのメリットでもあります。


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