興奮したイメチャをオトナのデジタル絵本化するシリーズ第三弾です。
スマホを探しにきた女の子が、誰もいない教室でつい魔が差して…
角オナニーに耽る女子を覗きたい人は、ぜひご覧ください。
お気に召しましたら、アナタのイメチャのネタとしても使ってください。

浅倉瑠奈:(あっ、あった、あった。村上クンの机の下に落ちてたか。見つかってよかった~)

村上勇太:(やばいやばい、ノート忘れちゃったよ。…あれ?浅倉さん、オレの机の横で何してるんだろ?…って、あっ!パンツ見えてる!)


浅倉瑠奈:(村上クンか~。ほかの女子は陰キャでキモいって言ってるけど、真面目でいい人だと思うけどな~。)

浅倉瑠奈:(でも、村上クンって私のコト、たまにジッと見てることがあるけど…もしかして、私でオナニーとかしてるのかな…?どうしよう…なんだか、身体がウズウズしてきちゃったかも…)

村上勇太:(えっ!?浅倉さん、オレの机でナニしてるんだっ!?)

浅倉瑠奈:んっ…ぁん…

浅倉瑠奈:(誰かに見つかったらどうしよう…でも、気持ちいいっ…)

村上勇太:(すごい!女子のオナニーが見れるなんて!しかも、あの浅倉さんがオレの机で…)

村上勇太:(いや、こんなの覗くのはよくない…ノートは諦めて帰ろうか…でも、あの浅倉さんのオナニーなんて、このチャンスを逃したら、オレみたいな陰キャには二度と見ることはできないし…そ、そうだ!ス、スマホで…)

浅倉瑠奈:(村上クン、私を犯す妄想してオナニーしたことあるのかな…?)

浅倉瑠奈:んん…ぁあんっ…はぁ…はぁ…だめっ、村上クン、やめてっ…あンっ…アンッ…(どうしよう。村上クンにレ×プされる想像したら、オナニー止められなくなってきちゃった…すごい感じちゃうっ!)
村上勇太:(えっ?いま、オレの名前呼んだ?もしかして、盗撮しようとしたのがバレた…?)

村上勇太:(しまった!スマホがっ!)

浅倉瑠奈:だ、だれ…?村上クン?えっ…?スマホ…?

村上勇太:ご、ごめんっ!あっ、いや…違うんだ…な、なにも、ほんとに何も撮ってないよ…

浅倉瑠奈:いいから、ちょっとコッチ来てっ…

浅倉瑠奈:村上クンの言いたいこと、分かってるから…
村上勇太:(終わった…浅川さんを盗撮しようとしたことが学校中に知れ渡って…しかも浅川さんにも嫌われて…オレの人生終わりだ…)

浅倉瑠奈:おねがいっ!いま見たこと、誰にも言わないでっ!動画も消してっ!
村上勇太:えっ…?あっ、いや…本当に何も撮ってないし…その…覗く気なんてなかったし…誰かに言うなんて…

浅倉瑠奈:おねがいっ…あまり上手くないけど…口でするから、それで許して…口だけで…いいよね…?

村上勇太:えっ?浅倉さん、なに言って…?…って、えっ?なにしてるのっ!?

浅倉瑠奈:んっ…ングッ…んぐ、んぐ、んぐ…んッ、んッ、んッ、んんっ…
村上勇太:あっ!ああっ…そんな、浅倉さんっ…(すごい!これが浅倉さんのフェラ!上手すぎて気持ち良すぎて…)くっ!だ、だめだっ…我慢できない!出る!

浅倉瑠奈:ん…(口に出されたモノを溜めたまま、ジッと見つめる。)
村上勇太:ご、ごめん!あ、あの…(あまりにも早漏すぎたことが恥ずかしくて言葉に詰まる。)

浅倉瑠奈:んっ!ごくんっ…(言葉に詰まって何も言わない村上クンの視線が「飲め!」という無言の圧力だと勘違いして、意を決して飲み干す。)
村上勇太:あっ!(お、オレの精子、飲んじゃった!あの浅倉さんがオレの精子を…!)
浅倉瑠奈:これで…だれにも言わないって約束してくれる…?
村上勇太:(「あまり上手くない」って言ってたけど…浅倉さんのフェラ、めちゃくちゃ気持ちよかった…あれ?「上手くない」って自分で言うってことは、もうフェラは経験済みだったってこと?いったい誰に…?ま、まさか…浅倉さん、もう処女じゃないのか…?そんな!?)

浅倉瑠奈:きゃあ!
村上勇太:浅倉さん!お、お、オレ…前から浅倉さんのこと…

浅倉瑠奈:ぃや…おねがい、やめて…口でシタのに…

村上勇太:(浅倉さん、怯えてる。やっぱりこれ以上は…いや、だめだ!浅倉さんが処女かそうじゃないのか確かめないと!)

村上勇太:浅倉さん…あ、浅倉さんって、その…処女なの…?
浅倉瑠奈:いやあっ!

村上勇太:浅倉さんっ!こたえてっ!

村上勇太:こ、こたえてくれないなら…か、身体で確かめるしか…
浅倉瑠奈:いやっ!それはイヤッ!

村上勇太:こたえてくれないんだね…?じゃ、じゃあ、もう…犯すしかないっ!
浅倉瑠奈:いやあっ!

村上勇太:こ、これが女子のオマ×コの感触か!き、気持ちよすぎる!
浅倉瑠奈:いやっ!やめてっ!アンッ!いやっ…ぁんっ…アンッ、アンッ、アンッ…(村上クンに見つかる前、オナニーしていた身体は意思に反して感じてしまう。)
村上勇太:浅倉さんっ、感じてるのっ!?ていうか、やっぱり処女じゃなかったんだね…オレ、前から浅倉さんのこと好きだったのに…こうなったら…種付けしてオレのモノにするしかないっ!

浅倉瑠奈:いやっ!中には出さないでっ!
村上勇太:ああ!我慢できないっ!イクッ!!

浅倉瑠奈:ぃや…もう、いやっ…もう、いいでしょ…
村上勇太:だめだ!浅倉さんがオレの子を妊娠するまでいっぱい種付けしないと…

浅倉瑠奈:そんな…アンッ!いやっ…アンッ、アンッ、アンッ、アンッ…

村上勇太:浅倉さん、そんなに声出したら、誰か来ちゃうよ!そんなに感じて…もしかして、レ×プ願望あったの?さっきもオレにレイプされる想像しながらオナニーしてたの?

浅倉瑠奈:ダメっ!激しくしないでっ!声出ちゃうっ!アンッ!アンッ!アンッ!…感じちゃうっ!だめっ!だめっ!…イッちゃうーっ!!!
村上勇太:お、オレもまた…浅倉さんの中、気持ち良すぎて…ああ!出るっ!!!


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