イメチャをもとにしたエッチなデジタル3D絵本、第7弾です。
倉庫でバイトをする女子大生、石田綾。
この日、出勤していたのは、事務所にいるセンター長のほか、バイトのおじさん2人、そして学生バイトの綾の4人だけでした。
土曜日は、仕事量も出勤人数も少なくて、いつも退屈なのです。
三度の飯よりエッチ好き、しかも冴えないおじさんフェチの枯れ専女子大生が味わうスリルと快感をお楽しみください。

石田綾:酒井さ~ん、午後イチの出荷分は終わった~?

酒井信夫:ああ、綾ちゃん、いま終わったとこだよ。

石田綾:わたしも終わっちゃいました~。3時までヒマだ~。ここのバイト、時給は安いけど、楽でいいですよね~。

石田綾:ね~、酒井さんのお孫さんってK高生なんだっけ?わたしも去年、K高卒業したんですよ。

酒井信夫:ほ~、そりゃ奇遇だな。(この娘、オレの孫とひとつしか変わらんのか…それにしては何というか…)

酒井信夫:(妙に色気があるというか、オッパイもけっこう大きいし、たまらん!)

酒井信夫:(やっぱり彼氏はいるんだろうかの…?こんな可愛い娘のオッパイを好きにできる男がうらやましいわい…)

石田綾:(ふふふ…おじさん、エッチな目で見てるのバレバレだよ。このスケベジジイ(笑)。…やば、エッチな目で見られたらホントにエッチしたくなってきちゃった…)

石田綾:ねえ…次の仕事の指示が来るまで時間あるし、なにか楽しいコト…ていうか、わたしと気持ちイイコトしません…?

酒井信夫:え!?き、気持ちイイコト…?(ま、まさか、スケベなことか…?いや、さすがにこんな若くて可愛い娘がオレみたいなジジイを相手にするわけ…)

石田綾:実はわたし…いつもバイト中にエッチなことばかり考えてて…もう我慢できなくなっちゃった…

酒井信夫:い、いや、なにを…?ちょっと…ま、まずいって…(まさか本当に!?)

石田綾:シー…静かにしてないとバレちゃいますよ。(バイト中に見つかるかもしれないというスリルによって発情具合が高まってしまう。)

石田綾:パクッ…ンッ…んぐっ…むぐっ…ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ…(見つかるかもしれないスリルと倉庫という独特のシチュエーションに興奮して、躊躇なくパクリと咥え、口の中の棒を舌で転がす。)

酒井信夫:ぅお!…おっふ…(こんなところで…しかも、孫みたいな年齢の娘に…いかん、いかん!…が、こりゃ、たまらん!)

石田綾:ねえ、わたしにもして…

酒井信夫:(こ、こりゃ、たまらん!仕事中だの、年齢差だの、気にしてられるか!オレも男だ!引き下がれん!)

酒井信夫:ここかい?ん?ここが感じるのかい?
石田綾:ぁンッ…ソコッ…もっとして…

酒井信夫:ほれほれ、これはどうだ…?
石田綾:アンッ…ダメッ…そんなにされたら欲しくなっちゃう!

石田綾:酒井さんのおちんちん、欲しいっ…もう、犯してくださいっ…
酒井信夫:い、いいのかい?その、ナマでも…(いや、さすがに孫とひとつしか変わらんような年齢の娘とはマズいんじゃ…だが、我慢できん!)

酒井信夫:(ええい、かまうもんか!相手の女の子から求められておるんだ!)行くぞ、入れるぞ…おっふ…すごい締め付けだ、綾ちゃんの生オマ〇コ…ふんっ、ふんっ…
石田綾:ンッ!あんっ!アンッ…すごいっ…おっきい…気持ちイイっ…

石田綾:アンッ!ダメっ!そんなに激しくしたらっ…大きい声出ちゃうっ!アンッ、アンッ、アンッ、アンッ!ほかの人に気付かれちゃうよっ!

酒井信夫:綾ちゃん、声、抑えてっ…田淵さんが近くにいるんだから…

田淵:ん~、なんか変な声が聞こえたと思ったけど、気のせいか…



石田綾:ふ~、なんとかバレずに済んだみたい。田淵さん、あっち行ったよ。
酒井信夫:そりゃ、よかった…しかし、この年齢になって、こんなに俊敏に動けるとは自分でも思わんかったよ。

石田綾:ねえ、最後までしよ。まだイッてないでしょ…?
【ここからラストまで、あえてセリフは書きません。アナタだけの興奮するセリフや結末をご想像のうえでお楽しみください。】





ラストシーンでは、あえてセリフを書きませんでした。
というのも、わたしはイメチャの楽しさを広めたいという思いで、このブログを運営しているからです。
どんなセリフで興奮するか、どんなストーリーを展開させるか、自由に妄想できるのがイメチャ最大の魅力です。
ぜひ、最後の結末は、アナタ自身で思い描いてみてください。
お気に召しましたら、アナタのイメチャのネタとして使っていただけるとうれしいです。
丸パクリもアレンジもOKですので。




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